
2016年08月01日
7月の読書
2016年7月の読書メーター
読んだ本の数:16冊
読んだページ数:4547ページ
ナイス数:143ナイス
ラストナイトの感想
一気読み!各章で片桐の人物像が読み取れるが、できれば片桐の章も読んでみたかった。
読了日:7月30日 著者:薬丸岳
マル暴総監の感想
面白いキャラ立てて楽しめた。少し遊びすぎかな^^;
読了日:7月29日 著者:今野敏
小説 君の名は。 (角川文庫)の感想
残念ながらちょっと私には合わなかった。
読了日:7月27日 著者:新海誠
マル暴甘糟の感想
クスクス笑いながら読んだ。さらっと読める警察小説。楽しませてもらった。
読了日:7月25日 著者:今野敏
雪の花 (小学館文庫)の感想
「たねあかし」に出てくる計算高い女が嫌いだ!と、思わせる程度には楽しめた。
読了日:7月24日 著者:秋吉理香子
ミナトホテルの裏庭にはの感想
ミナトホテル・陽子さんに関わる老若男女が優しく紡ぎあう心温まるお話だった。
読了日:7月24日 著者:寺地はるな
リバースの感想
〇〇蜂蜜にハマってる私は最後の最後に驚いた。暗い雰囲気が漂った作品が多くちょっと苦手な作家さんだったけど、これは読みやすかった。
読了日:7月23日 著者:湊かなえ
総選挙ホテルの感想
面白い設定だった。自分ではわからない能力もあり、他人との関わりの中で見いだせる部分が大きい。ただそれぞれがもっている素直さや順応性があればこそだとは思う。
読了日:7月22日 著者:桂望実
オレンジシルクの感想
恋の力は大きい!
読了日:7月21日 著者:神田茜
聖母の感想
えっ、そういうこと!?驚きと怖さが入り混じった気分
読了日:7月15日 著者:秋吉理香子
寮生 ─一九七一年、函館。─の感想
懐かしい時代背景だった。それなりに楽しめた。
読了日:7月15日 著者:今野敏
奥様はクレイジーフルーツの感想
終始この手の話だと、お腹いっぱいです^^;
読了日:7月10日 著者:柚木麻子
ふたりの文化祭の感想
爽やか青春小説だった。このシリーズ本では私は古賀君と森さんペアーがすきだな。
読了日:7月8日 著者:藤野恵美
ぼくの嘘の感想
なかなか面白い設定だった。最後の最後がキュンキュンしてステキ
読了日:7月7日 著者:藤野恵美
わたしの恋人の感想
甘々キュンキュンの青春小説。素敵な森君に出会えて自分の抱えてる闇と対峙するせつなの気持ちがよくわかる。続編が楽しみ。
読了日:7月5日 著者:藤野恵美
たまちゃんのおつかい便の感想
また、森沢さんにやられてしまった!!自分の中でくすぶっている事の一つが、作中の言葉に方向付けられた。この人の作品は本当にあたたかい。
読了日:7月3日 著者:森沢明夫
読書メーター
読んだ本の数:16冊
読んだページ数:4547ページ
ナイス数:143ナイス

一気読み!各章で片桐の人物像が読み取れるが、できれば片桐の章も読んでみたかった。
読了日:7月30日 著者:薬丸岳

面白いキャラ立てて楽しめた。少し遊びすぎかな^^;
読了日:7月29日 著者:今野敏

残念ながらちょっと私には合わなかった。
読了日:7月27日 著者:新海誠

クスクス笑いながら読んだ。さらっと読める警察小説。楽しませてもらった。
読了日:7月25日 著者:今野敏

「たねあかし」に出てくる計算高い女が嫌いだ!と、思わせる程度には楽しめた。
読了日:7月24日 著者:秋吉理香子

ミナトホテル・陽子さんに関わる老若男女が優しく紡ぎあう心温まるお話だった。
読了日:7月24日 著者:寺地はるな

〇〇蜂蜜にハマってる私は最後の最後に驚いた。暗い雰囲気が漂った作品が多くちょっと苦手な作家さんだったけど、これは読みやすかった。
読了日:7月23日 著者:湊かなえ

面白い設定だった。自分ではわからない能力もあり、他人との関わりの中で見いだせる部分が大きい。ただそれぞれがもっている素直さや順応性があればこそだとは思う。
読了日:7月22日 著者:桂望実

恋の力は大きい!
読了日:7月21日 著者:神田茜

えっ、そういうこと!?驚きと怖さが入り混じった気分
読了日:7月15日 著者:秋吉理香子

懐かしい時代背景だった。それなりに楽しめた。
読了日:7月15日 著者:今野敏

終始この手の話だと、お腹いっぱいです^^;
読了日:7月10日 著者:柚木麻子

爽やか青春小説だった。このシリーズ本では私は古賀君と森さんペアーがすきだな。
読了日:7月8日 著者:藤野恵美

なかなか面白い設定だった。最後の最後がキュンキュンしてステキ
読了日:7月7日 著者:藤野恵美

甘々キュンキュンの青春小説。素敵な森君に出会えて自分の抱えてる闇と対峙するせつなの気持ちがよくわかる。続編が楽しみ。
読了日:7月5日 著者:藤野恵美

また、森沢さんにやられてしまった!!自分の中でくすぶっている事の一つが、作中の言葉に方向付けられた。この人の作品は本当にあたたかい。
読了日:7月3日 著者:森沢明夫
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